こんにちは。
本日はSAMURAI-FX TRADERの起動〜ログインにおける注意点について触れていきます。
まずは、インストールしたSAMURAI-FX TRADERを起動します。
SAMURAI-FX TRADERのアイコンをダブルクリックしてください。
こんにちは。
それでは先日ここで書いた通り、少しずつですが解説でもしていきましょう。
SAMURAI-FX TRADERになってから「難しい」という話が良く出るので、初心に返り、今回はインストールの流れをやっていきましょう。
こんにちは。
昨日は複数の要素が絡まり一気に円高が進行しましたが、ドルはISM非製造業景況指数の良数値を受けて若干の買戻しが入りましたね。
しかし、一つの指標だけの数値で米国の懸念は景気後退懸念は消えるはずも無くドル円相場は4ヶ月ぶりの114円台に突入になっています。
そんな中、欧州通貨の対米ドル相場はどうなっていたかというと、
・GBP/USD → 0.3%下落
・EUR/USD → 0.1%下落
・USD/CHF → 0.1%下落
小幅な下落に留まっています。
やはり大幅に下落したポンド円の影響でポンドの下落幅は大きめになっていますね。
しかし、今日は英国の鉱工業生産指数や製造業生産高の発表や米国のADP全国雇用者数の発表があるため、ポンド円は今日動きが活発になるであろうと予測しています。
今の心境としては、欧州通貨買いのドル売りのポジションが成功するのを待つばかりです。
こういうとき、オプションは長期投資でいいので一度落ちても期限日まで気にしないでいい気軽感がやはり良いです。
今日も夕方から値が動き為替ブログ村も盛り上がることでしょう。
おはようございます。
お知らせが一点。
暫くの間本業が忙しくチャートツール系の更新ができません。
ご期待に沿えず申し訳ありません。
さて。昨日の米ドルは中古住宅販売保留発表後、若干保留が低下したにも関わらず大した値動きはなく、本日に至っています。
今日も午前の相場では大きく動いておりませんが、米ドルは対円でも珍しく(115円台は停滞しにくいのですが)115円台前半を推移しています。
他通貨に対しても大きな値動きもなく、ユーロドルも1.33台前半で停滞しています。
本日も先週末のドル売りに繋がった景況指数の一つでISM非製造業景況指数が発表されるため、市場はその点に注目しています。
製造業で予想を、前回を下回る結果を出したので、今回のISM非製造業景況指数で予想値の56を下回る結果となった場合にはドルは対円で110円台を目指すのではないかと考えています。
ユーロの10月小売売上高も本日発表があり、直近で悪くない結果を出しているユーロ相手に1.35を目指す危機的状態になるのではないかと言う状況が揃ってきています。
隠れたところでサービス業PMIをユーロと同じく発表する英国(ポンド)も対米ドルは今熱い通貨でしょう。
最近の相場は本当に面白い状況だと言えますね。
とりあえず、ちょっと前から当月内ユーロドルのコールとポンドドルのコール両方仕込んでいます。
為替ブログ村の皆さんの予想はどうでしょうか。
ユーロドルはじわじわ上がってた事から為替ブログ村ではやっている人が出ていたので、今面白い通貨ペアとして攻略している人もいそうですね。
おはようございます。
米ドルの今週の山場はやはり雇用統計でしょうか。
最近の弱い経済指標の数々についに「利下げ」という言葉がFRBも頭をよぎっている事でしょう。
雇用統計で景気の懸念が深まれば利下げの敢行は避けれないと経済エコノミストは考えているようです。
ドルが売られた場合の逃げ先はどこになるでしょうか?
ユーロ・ポンドなどが逃げ先として考えられますが、個人的な意見ではスイスフランも捨てがたいかもしれません。
最近の指標は若干弱めの数値を出していましたが、スイスフランはユーロ高に対抗した利上げが濃厚でまだ伸びる余地を残していると考えられます。
さて、為替ブログ村のほかの方の予測はどうでしょうか?
為替ブログ村ランキング1位のダメおやじさんのところでカリスマブロガーの相場予想を確認しましょう。
おはようございます。
結局昨日は米指標が事前の予測以上に悪い値を出したためにドルは売られて下落しましたね。
ポンドが対ドルで最高値をつけるなど、ドル安がだんだんと現実的になってきました。

スイスフランの対ドルも結局はス7ヶ月前と同じように下落し続ける展開で底まではまだまだありそうです。
プットでポジを持とうかとおもいましたが、金利差が大きいのでプレミアムが高く、パスしました・・・。
暫く米ドルは上昇するきっかけを掴むまでは売り方向がよさそうですね。
他に勢いのある通貨がたくさんあるので、そちらを絡めれば効率がいいと考えています。
さて、豪ドルについてですが、対円でついに91.30を破り、一時は91.59まで上昇して92円台を目指す下地ができました。

対米ドルでも0.7900まで一時達するなど2年前の.8001を超えるのではないかと期待させます。
割とプレミアムが安いのでコールを買ってみようと思います。
今日も為替ブログ村1位のダメおやじさんが豪ドル円など円軸の通貨ペア分析をしています。必見ですよ。
こんばんは。
為替ブログ村をご覧の皆さんも一休みして、チャートツールの使い方のお時間です。
本日は「Accumulation/Distribution」の使い方です。
このテクニカル指標は国内ではマイナーであまり利用されていませんが、オシレータ系のテクニカル指標(ACDと表示されます)です。
このテクニカル指標では、相場の方向性とACDの方向性を確認する事で、相場への売り圧力・買い圧力が掛かっているかどうかを判断します。
もし、相場とACDが同じ方向を保っていれば、相場の動きは安定しており、もし相場が上がっているときにACDが下がっていれば、「売り圧力」が掛かっていて売り時であると判断します。
逆に相場が下がっていてACDが上がっていれば、「買い圧力」が掛かっていて買い時であると判断します。
OptionFxTrader ないし OptionFxTraderPlus にログインしてチャートツールを開いてください。
おはようございます。
先日からにらんでいるドルフランの動向です。
この銘柄は金利差を逆行してて非常に面白いですね。
昨日、米ドルはGDPの良い結果を受けて続伸しましたが、本日のドル円相場は116.5の壁にあたって押し戻された様子です。
じりじりと値を上げて再チャレンジを繰り返すのではないかと予測されますが、夕方からの欧州指標発表と夜中から深夜にかけての米国指標発表で大きくブレが発生すると思われます。
今はドルは追い風が吹きつつも勢いが足りない感じもするので、もうちょっと期先を見た方がいいかもしれません。

そして、趣味で追っていた豪ドルですが、小売売上高の好調で続伸しています。
米ドルの勢いよりも豪ドルの勢いが勝っている感じです。
そして、豪ドル円においてはついに一瞬ながら91.30の壁を破り、押し戻されましたが、これで攻略の手がかりはつかめたと考えられます。
豪ドルの伸びは非常に楽しみな展開です。
為替ブログ村1位のダメおやじさんのところで豪ドル分析をされていましたが、今豪ドル円は硬い動きになりつつあると分析されているようで、私もそう考えています。
Author:サムライFXファン
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